電話問い合わせ 0800-100-1113

9:00-18:00 / 月~金

太陽光発電について
事業を始めるにあたっての用地売買(賃貸)の流れ 選ばれる理由 お問い合わせはこちら
  • 会社情報
  • FAQよくあるご質問
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ

メガソーラーとは?

パフォーマンスの高いメガソーラー事業を実現できる産業用太陽光発電のための広大な土地を探しています

1,000kW以上となる高圧連系メガソーラーのプラント事業化は、発電量を予測したうえでの
立地選択から、設計、開発、機器調達、そして操業して売電まで、スペシャリストのノウハウと
専門知識、そして各許認可や申請対応など、幾多のハードルを越えなければなりません。

業界でも有数の豊富なノウハウを誇る当社では、これまでの経験値や実業スキームを活かして
現在新たにメガソーラー事業のための土地を探しております。

設備認定取得済みのメガソーラー案件を所有し電力配給契約の締結がお済みでない方

設備認定期間の締結が迫っています。詳しくはお問い合わせくださいませ。

平成29年3月31日までに電力会社との電力受給契約が締結していないと、
取得済みの設備認定が失効する改正法が平成29年4月1日より施行されます。

設備認定を取得済みで電力会社との契約が締結していない方の様々な問題解決を
弊社のスペシャリスト集団がサポートさせていただきます。

「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法施行規則の一部を改正する省令(FIT法)」

詳しくは経済産業省HPを参照ください。

http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/kaisei_kakaku.html

0800-100-1113

メガソーラーの設置に適した条件 広さ3000坪~ 工場跡地やゴルフ場など比較的平坦で広大な土地 メガソーラーの設置に適した土地イメージ 事業用地として適した条件は以下の通りです 安定した収益を生む!ソーラー設備の設置に適した専業用地の条件  (※) 最寄りの電柱までの電線や追加電柱の設置は事業者負担となります
遊休地活用をお考えの土地オーナー様へ 土地開発、設計建築、不動産、税務関連に至るまで、
  スペシャリストが成功に導くために注力します 特にゴルフ場や工場跡地など、広大な敷地を募集中 ファイナンスや資金調達に関することもお任せください さらに、このような事業主の方々のお力になっております 国の設備認定を取得済みでありながらも事業が進んでいない方 資金調達が困難となり事業が停止している方 各種認可や申請手続きで行き詰っている方 システム機器が揃わなくて事業化が停滞している方 事業採算が合わないとお悩みの方 さらに、このような事業主の方々のお力になっております

導入のプロセス

買い取った電気料金のお支払い オールインワンの振るサポートで専門知識も時間をかける必要もありません。当社では全行程を一括して担います

専門知識も、時間をかける必要もありません。
土地を選ぶところから発電し売るまでオールインワンのフルサポート

2012年7月より『全量買取制度』が始まり、遊休地などにおいて太陽光発電で発電した電力を、電力会社が1kWhあたり一定金額で20年間固定で買取る制度で、国から義務付けられています。これによって売電収入だけでなく、税制優遇制度の適用、環境貢献による企業CSRの向上などのメリットが期待できる新たな〝エコ事業〟として認知されています。とは言え、土地の売買や電力会社との折衝、システム機器の調達、さらには運営やメンテナンスなど、専門知識を有したスペシャリストのサポートは必須です。

デリス建築研究所ではこれら工程をすべて一環してワンストップでご提供。様々な経験値とデータをもとに、お客様のご要望に対して最適な運営方法を含めたミドルソーラー太陽光発電システムの構築をサポートいたします。

20年間に及ぶ安定収益獲得に向けて太陽光発電投資を成功させるため、私たちはお手伝いいたします

お気軽にお問い合わせください