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太陽光発電について
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FAQよくあるご質問

ここでは当社の太陽光発電事業投資に対する、皆様からのよくあるご質問の事例をまとめてご紹介いたします。

太陽光発電事業を早く始めたほうがいいという具体的な理由は?
『グリーン投資減税』が適用されるのは平成28年3月31日までとなっています。さらに、電力の売買価格は年々下がっていくと予想されています。買取価格は平成27年度は6月30日までが利潤配慮期間とされ、29円+税ですが、7月1日以降は27円+税となるとされています。
設置する土地や場所はどこでも発電量は同じですか?
日照条件によって発電量に大きな差異が生じます。年間を通じて高い日照量を誇る土地から太陽光発電用地は売れていきます。より好条件で発電に適した土地を確保することで、高い利回りが実現されます。当社ではNEDOデータを基に緻密な現地調査と発電シミュレーションを実施し、通年で日照条件の良い土地を選択いたします。
高い収益性と言われていますがその根拠は?
不動産投資は都心で上手く稼働しても平均利回り5~8%と言われています。株式や外為FXなどはハイリスクなうえに日々の管理や実務が必要で、さらに想定外の要因により予想された利回りが狂うばかりか元本も喪失することがあります。例えば銀行に5年定期預金を1,000万円以上預けたとしても利回りは0.5%未満です。そうした数字を鑑みた場合、節税効果の側面まで備えつつ、20年間もの買取保証が確約され、平均利回り8~10%と言われる太陽光発電投資は高い収益性を実現しています。
なぜ太陽光発電投資事業に投資することが環境問題への貢献となるのですか?
地球規模で広がる温暖化の原因としてCO2が問題視されています。太陽光発電なら太陽の力のみを利用して発電するため、生産プロセスでCO2を排出しないクリーンエネルギーです。よって地球環境を乱すことなく、人類に必要な電力を供給することが可能となり、社会貢献度の高い投資となるのです。
最近よく耳にするミドルソーラーとはどういう意味ですか?
10kw〜1,000kw未満の小中規模の太陽光発電システムのことを指します。10kwに満たない一般家庭向けのシステムより大きく、1,000kw以上の大規模太陽光発電所(メガソーラー)より小さい規模であることから「ミドルソーラー」と呼ばれています。2012年の固定価格買取制度開始以降、メガソーラーの設置に満たない狭い土地に関しても太陽光発電システムの設置が相次ぎ増加しています。特に、10kw〜50kw未満での太陽光発電システムは、広大な土地を必要としないうえ、設置申請が早いなど手続きが迅速であるため注目を集めています。